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県の国スポ(少年の部・上位2名)並びに東北総スポ(成年の部・上位3名)の代表選手が決まりました、6月27・28日に県総合運動公園テニスコートで予選会が実施され・少年の部は青森市での国民スポーツ大会(10月11~14日) 成年の部は会津若松市での東北総スポ(8月1~2日)それぞれ出場します。
少年女子
少年男子
成年男子
成年女子
先月・県総合運動公園テニスコートで開催された、第50回全国都市対抗東北予選大会で
寒河江市チームが接戦を勝ち抜き・三位となり、7月に宮崎県で開催される全国大会に出場する事に成りました。
第47回東北選抜ジュニアテニス選手権大会(12U・14U・16U・18U)山形県選考会が連休中に行われ
7月17日~21日に安比高原テニスクラブで行われる東北予選会の代表が決まりました。
18U男子シングルス
18U女子シングルス
18U男子ダブルス
18U女子ダブルス
16U女子シングルス
16U男子シングルス
16U女子ダブルス
16U男子ダブルス
14U男子シングルス
14U女子シングルス
14U男子ダブルス
14U女子ダブルス
12U女子シングルス
12U男子シングルス
12U女子ダブルス
12U男子ダブルス
5月6日 県総合運動公園テニスコートで実業団大会・県予選が実施されました、
上位チームが6月13・14日、会津若松市での東北大会に参加します。
国際テニス連盟(ITF)が主催する14才以下国別対抗戦「ワールドジュニア」アジア/オセアニア最終予選(マレーシア・クチン/4月21~26日/ハードコート)の女子大会が開催され、決勝で日本が予選リーグでも対戦した韓国(グループ3・2位)を2勝0敗で下して全勝優勝を飾った。 昨年度も参加していた当県の奥山しなさん(山形3中)今年も大活躍・昨年は韓国に敗れましたが、見事雪辱・・期待チェコでのワールド大会・・
県協会で一番の歴史あるJr大会、ジャワ杯小学生大会が4月18日・19日実施されました。東北小学生大会の上位入賞者は6月13.14日、秋田県立中央公園コートでの東北大会に・東北都市対抗大会の上位入賞チームは5月16.17日山形県総合運動公園コートでの東北大会に出場します。 東北大会での上位入賞を目指し頑張って下さい。
東北小学生県予選・女子
東北小学生県予選・男子
4年生以下小学生大会・女子
4年生以下小学生大会・男子
東北都市対抗県予選・ 優勝上山市チーム
3月1日・県屋内多目的コートに於て、県ダブルス団体戦(Mix-D・女子D・男子D)が実施されました。
2026・MUFGジュニア全国大会の代表が決まりました、2月14日・15日県多目的コートにて、山形県予選会が実施されて優勝者(男子 山本礼さん・女子 高梨果琳 さん)は4月14~18日 岐阜県岐阜市長良川テニスプラザでの・全国大会に出場します
11月13日・14日県総合運動公園テニスコートにて・県室内ダブルス選手権 兼 東北室内ダブルス代表選考会が実施され、来年2月21日・22日シェルコム仙台で実施の・東北室内ダブルスの代表が決まりました。
11月1日~3日に春季Jr大会の県予選会が実施されました、上位選手は2026年3月28~30日 仙台市での東北大会に出場します。
女子16U
男子16U
女子18U
男子18U
男子12U
女子12U
男子14U
女子14U
2025年度・庄司・武田杯 小学生大会が行われました
8月2~3日 中牟田杯の県予選があり・女子シングルス・上位入賞者は、9月6~7日青森市での東北大会に参加します
8月2~3日 中牟田杯の県予選があり・男子シングルス・上位入賞者は、9月6~7日青森市での東北大会に参加します
8月2~3日 中牟田杯の県予選があり・女子ダブルス・上位入賞者は、9月6~7日青森市での東北大会に参加します
8月2~3日 中牟田杯の県予選があり・男子ダブルス・上位入賞者は、9月6~7日青森市での東北大会に参加します
7月25・26日全日本県予選が実施され・富樫選手が優勝し、9月23~26日群馬県での東日本大会に出場します
RSK杯・男子上位選手は7月30~31日秋田での東北大会に出場します
RSK杯・女子上位選手は7月30~31日秋田での東北大会に出場します
7月5日・6日の両日、猛暑の中 県総合運動公園テニスコートにおいて・今年度の国民スポーツ大会の件予選会が実施され、代表が決まりました。 少年男女は滋賀県で9月28日から実施される国民スポーツ大会に各々上位2名が参加、成年男女は8月2日・3日に宮城県で行われる東北予選を経て滋賀県での国民スポーツ大会を目指します。
5月6日 県総合運動公園テニスコートで実業団大会・県予選が実施され、
上位チームが6月14・15日、会津若松市での東北大会に参加します。
2023年1月25日、品川プリンスホテルに於いて、日本テニス協会の100周年式典が行われ式典には、日本テニス協会名誉総裁の秋篠宮家次女佳子さまがご出席され、「すべての人が健やかで幸福な人生を享受できるように貢献を続け、テニスに取り組みたいと思うすべての人が、またテニスを観戦したいと思うすべての人が、様々な制約を越えて、あらゆる方法で隔たりなくテニスを楽しめるよう願い、式典に寄せる言葉といたします」と挨拶した。
日本テニス協会は1922年3月11日に日本テニス庭球協会として創設され、その年に第1回全日本テニス選手権大会が開始した。1980年には財団法人へと改組され、日本テニス協会へと名称を変更。そして、2012年に公益財団法人日本テニス協会となった。 この式典には、日本テニス協会の会長である山西健一郎、名誉総裁である佳子内親王殿下、スポーツ庁の長官である室伏広治、日本オリンピック委員会の会長である山下泰裕、日本スポーツ協会の副会長である泉正文(会長の伊藤雅俊が欠席のため)が出席。 協会史ビデオの上映時には元男子テニス選手の坂井利郎、渡辺康二、福井烈、松岡修造が、元女子テニス選手では沢松和子、杉山愛が登壇している。ビデオメッセージには錦織圭と大坂なおみが祝福の言葉を寄せている。 そして引退を表明した国枝慎吾氏に花束が送呈されました。・・以上記事引用 (県協会会長・竹田悟が招待を受け出席) 佳子様の動画は・YouTube(https://www.youtube.com/watch?v=zAojDE3Dm6Y)でご覧いただけます。
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